平素よりSkyWayをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、サポート品質向上を目的に、SkyWayの仕様を一部変更いたしました。
【対象となるお客様】
Enterpriseプランをご利用で、以下の条件に該当するお客様
- SkyWay Auth Token にて
analyticsがtrueに設定されている- SkyWay Auth Token version 3のお客様は、analyticsの記載が無い場合は
trueに設定されております
- SkyWay Auth Token version 3のお客様は、analyticsの記載が無い場合は
- SkyWayコンソールのAnalyticsが未利用になっている
対象SDK:JavaScript SDK、iOS SDK、Android SDK、Linux SDK
【変更点】
以下の情報を収集いたします。収集した情報は、サポート時の対応品質向上に活用させていただきます。
- 接続環境
- OS / ブラウザ / SDKバージョン、接続回線など
- 通信品質
- 遅延、ジッター、パケットロス、フレームレートなど
- SDKが出力するログ(JavaScript SDK ver 1.14.0以降、Android SDK ver 3.5.0以降、iOS SDK ver 3.3.0、Linux SDK ver 3.3.1以降をご利用のお客様のみ)
収集する情報はテキストデータであるため通信帯域や端末への負荷は軽微です。SkyWay Auth Token にて analytics を false に設定することで情報収集されません。
本件につきましてご質問、お問い合わせ等ございましたら下記までご連絡ください。
https://support.skyway.ntt.com/hc/ja/requests/new?ticket_form_id=14615614124185